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MORNING GLORY(モニグロ)の評価・レビュー・検証結果まとめ

このページでは、FX自動売買ソフト「MORNING GLORY(モニグロ)」のレビュー評価をします。

本当に勝てるのか?どんなロジックなのか?を徹底検証!

実際に運用してみた感想です。

https://eaking.jp/wp-content/uploads/2019/12/undercoverism様_1-scaled-e1576177469217.png小野

EA界のエリート「金ツッパ侍」さんの渾身のEA!

MORNING GLORY(モニグロ)って?

EAエリートのIBEA

自作EAなどを回し続けて数百万円以上の利益を稼ぎ続けるEA界のエリート。

特に自作システムが優秀と言われていて、以前からツイッターなどでは人気だった。

そんな金ツッパ侍さんがIBを条件として自作EAを配布。

ツイッターで期間限定で募集をかけて一部の人のみ入手可能だった幻のEA。

僕も今回応募期間ギリギリで応募して運よく手にすることができた。

MORNING GLORY(モニグロ)の評価・レビュー・検証結果まとめ

詳しいデータ

スペック

通貨ペアUSD/JPY
時間足1分足
スタイルスキャルピング
指値秘密
逆指値秘密
ナンピンなし
マーチンなし
両建てなし
運用証拠金10万円~
推奨証拠金不明
最大ポジション数
運用業者Titan Blade
ロジック解説

販売EAでなくIB配布EAということでロジックは企業秘密でお願いされている。

基本的にはスキャルピング。

コツコツ取りに行く感じであろう。

とある優位性のもとに作られたシステム。

実際の挙動

下落相場で売りは大きく獲り、底の動きをしたらロングします。

逆張りトレードは早めに撤退して、順張りトレードは長めに保有しています。

おそらく、ロングとショートでは少しロジックが違う気がします。

勝ちパターン

思ったより利益を伸ばす。

コツコツ負けたりしてちょいドカンと勝つを繰り返す。

上のチャートの時は会心のトレードでした。

時間帯によってはショートを長めにもって大きく利益を狙うことも。

この時は100pips以上とれました。

負けパターン

大きく動くとストップロスにかかってしまいます。

2020年1月8日にアメリカとイランの戦争で相場が荒れた時に、最大ストップロスにかかったみたいです。

他のスキャルEAもそうですが、急激に動くとやられる確率が高いです。

けっこうすぐに損切りする。

それはそれでいいんだけど、調子悪いと持ってたらよかったパターンになることが多い。

ドカンと負ける時は、ポジってすぐ逆行してまうパターン。

フォワードテスト

2020年1月13日から稼働開始。

使用業者はTitan Blade口座。

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評価

https://eaking.jp/wp-content/uploads/2019/12/undercoverism様_1-scaled-e1576177469217.png小野

海外口座限定のIBEA。

2020年2月までは調子悪かったですが、3月前後から覚醒。

一気にまくってプラスに。

大きめの値動きと、押し目・戻りがハッキリしてると本領発揮するタイプですね。

ドカンと利益とることもあるので、コツドカタイプというわけでもない。

不調期があれくらいですむなら優秀だと思います。

入手方法

現在は入手不可能ですが、金ツッパ侍さんがツイッターで再配布してくれたら入手可能です。

気になる人はツイッタフォローだけでもしておきましょう!

金ツッパ侍(@zenttuppa)

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